院長業績

  • 2019年(更新中)

北薗巌、他.前立腺全摘後の外鼠径ヘルニアに対してTEP法を施行した1例.第13回九州ヘルニア研究会学術集会.2月(福岡)

北薗巌、他:腹腔鏡手術におけるシリコンラバーヒーターによる加圧送水の温水化について.第119回 日本外科学会学術集会.4月(大阪)

北薗巌、他:大腿ヘルニア虫垂嵌頓に対して一期的に腹腔鏡下ヘルニア修復術(TEP法)を施行した1例.第56回 九州外科学会.5月(鹿児島)

北薗巌、他:膀胱上窩ヘルニアに対するModified-TEP法の有用性について.第74回 日本消化器外科学会総会.7月(東京)

(学術)北薗 巌:オピオイド誘発性便秘症(OIC)に対するグアーガム分解物の有用性について.鹿児島県医師会報 令和元年6月号 p74-75


  • 2018年

北薗巌、他:腹腔鏡下手術におけるC-tube挿入困難症例へのテクニック.第7回腹腔鏡下胆道手術研究会.2月(名古屋)

北薗巌、他:肝胆膵手術における周術期予防的抗菌薬短縮化の検討.第118回日本外科学会学術集会.4月(東京).

北薗巌、他:腹腔鏡手術におけるフットサイトモニターの経験とその有用性.第73回日本消化器外科学会.7月(鹿児島)

北薗巌、他.当院における腹腔鏡下でのC-tube留置.第31回日本内視鏡外科学会.11月(東京)

Iwao Kitazono, et al. Therapeutic strategy of laparoscopic endoscopic cooperative surgery for gastroduodenal tumors. SAGES 2018 SEATTLE, WA(Poster)

(研究助成金)「オピオイド誘発性便秘症(OIC)に対するグアーガム分解物の有用性について」平成30年度鹿児島県医師会研究助成 研究代表者:北薗 巌

(講演)北薗巌:第15回都城ラパロ研究会.1月(宮崎)


・2017年               

・北薗巌、他:術後アンケート調査における腹腔鏡下鼠径ヘルニア修復術(TEP)の長期成績と合併症症例の検討.日内視外22(5), 603-610, 2017

北薗巌、他:急性胆嚢炎に対するPTGBD後にマレコットカテーテルによる胆管穿通を合併した総胆管結石症の1例.第6回腹腔鏡下胆道手術研究会.2月(仙台)

北薗巌、他:胃・十二指腸に対する腹腔鏡・内視鏡合同手術の治療戦略開.第117回日本外科学会総会. 4月(横浜)